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大衆食堂 清風亭

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普通のご飯が食べたいと思っても,最近中々こういう定食屋がない. この大衆食堂清風亭は,おじちゃんとおばちゃんがやっている昔ながらの定食屋. マンガ本を読みながら,テレビを見ながらうどんを食べるお店としてちょうどよい.

目利きの銀次

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京田辺には海がないくせに,生意気にも海鮮メインの居酒屋チェーンがある. 生物の鮮度はイマイチだけど,自分で網焼きできて楽しいし美味しい.

便利過ぎる廃品回収

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京田辺には便利な古紙回収場がある。 引っ越してきて段ボールを大量に捨てないといけない時に非常に助かった。 なにせ京田辺市の紙の回収は一ヶ月に一回。 めちゃくちゃ不便というかどれだけ家の中にゴミためこんどかなあかんねん。 分別し過ぎるのやめてくれーと思ってたらこの回収場を見つけた。 このとおり完全な無人。 古紙だけじゃなくて古着も置けるみたい。 それにしてもすごい量。 これは中々便利。というかこんな簡単なことが今まで無かったような気がする。 もしかしたら京田辺の不便な分別方式決めてる人とこの会社とグルなのかな(笑) でも平日は,仕事前にに捨てに行くにしては開業がおそすぎて,仕事帰りに行くには閉業が早すぎる。 早く共働きのための社会になって欲しいものだ。

焼肉工房 せんじゅ

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ちょっと気づきにくい所にある 京田辺には焼肉屋が何店舗かある.今日,行ってみたのは近鉄新田辺駅の東側の踏切前にある焼肉工房 せんじゅ. 車でこの店の前を通ると,ついつい踏切の方に注意がいってしまうので,中々店の存在自体に気づきにくい. 徒歩や自転車でこの踏切を渡るときは駐車場側の小道を通ると焼肉の匂いがしてどこかに焼肉があることがすぐ分かる. メニューはシンプル この店は値段設定からか学生はまったくおらず,落ち着いた感じだったので良かった. かといって決して高くはない. 焼肉といえば定番のナムルがないとか,ソーダ割りがない,ホルモンセットの中身が分からん,とかメニューに少し不満があったけど, 注文を受けたのは学生らしい若い女の子がニコニコしていて愛想良かった. 火力がとにかく強い ちょっと印象に残ったのは,とにかく火力が強いこと. 前髪が燃えてしまいそうなくらい. しかし焼肉は火力が強いほうが美味いので,私にとってはこのくらいがいい. 網が軽すぎて肉をひっくり返す時に一緒に網が動いてしまいそうになるのはなんとかして直して欲しい. 肝心の肉の味,美味い 頼んだ肉は,上塩タン,ハラミ.ホルモンセット,ジョウミノ.ハツ. タレはあっさりしていて,肉の油は少ないのでいくらでも食べれそう. 肉以外のもの 肉の他にたのんだのは,カクテキとボールサラダ,冷麺. これらは普通にうまいといったところ. 特に斬新な感じもなかったけど,しっかり美味しかった. もう一度行きたい 総じて言えば,コスパの良い当たりな感じの焼肉屋って感じ. 正直もう一度行きたい.でも,他の店も調査しないといけないから当面行けないかな~

甘南備山ハイキングコース

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急に思い立って近くの里山を登ることに.Google Mapと国土地理院の地図をにらんで自然が残ってそうなところをなんとなく選んだ結果,甘南備山に.下調べ一切なしで突入してみた. セブン-イレブン 枚方田辺西インター店で水とか行動食を買い出しした後,枚方東部公園の駐車場に車を停めて出発. どこから取り付くのかも調べずに来てしまったので地形図を見て入れそうな所からと国道307号線沿いにガードレールが切れるとこを探しながら北上した. 取り付きは適当 取り付いたのはここ.地形図上で「+」で示すところ.正確にここ.国道沿いに更に登っていくと高架が見え,その手前右側に何かの施設への入り口があり,その手間に畑に通じる斜めのスロープがある.その手前に階段があるのでここから. 地形図にもGoogle Mapにも描かれていないけど,ストリートビューにはバッチリ捉えられている. あぜ道から凍った池が見える となりの謎の施設とあぜ道との間にフェンスがあるのでそれ沿いに歩いていくと右手に池が見える. この日はこの池が凍ってて綺麗だった.枝を投げると枝が氷の上に乗っかるくらいにガチガチに凍っている. 更に進んでいくと今度は左手に凍った池が見える. これなんかは手を伸ばせば届きそうなくらい近い. でも落ちたら凍死するだろうなという近寄るのが怖くなるくらい. ここから山道らしきものが見えたのでちゃんとしたハイキングコースにのる. 今地形図を見て気づいたけど,施設の方から来れば山道が続いていたのか... ここから強引に道のない斜面を登る 一旦ハイキングコースに取り付いたものの,手元にあった2.5万のち系図にはこんな山道が載ってなかったような気がするので,こんな時は「道にとらわれずに地形を読め」という先輩の教えを思い出して,直登!! ふわふわの落ち葉を気持ちよく踏みしめながら登っていくと.だんだん眺めが良くなってきてい,体もポカポカしてきて,心地よい. 里山の醍醐味はこれだな. 山頂に到着 登りきるとバッチリな道に出会う. ちゃんとした看板まで設置されていて登山服で来た自分が恥ずかしくなる. パジャマとスリッパで犬の散歩してる人に出会いそう. 一丁前に山名が書かれた札まであってこの写真だけ見たらそ...