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京田辺ゆるキャラ:つばめ丼ぶりてんこ盛り

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京田辺のキャラクタは一休さんだけど,個人的にはつばめちゃんを推したいな. 春になると駅前なんかはピーチクパーチク賑やかになる. 京田辺という地名の通り,田をなべしただけの田舎町だから,つばめが巣作りするための田んぼの土がある. うんちの汚さよりも可愛さが勝ってしまうつばめちゃん. そんなある日,通勤路から見えるアパートのプレートの上につばめのカップルが寄り添って眠っているのを発見した. 巣作りも始めてるなと思ったらあっという間にどんどん大きくなって. 巣の中に一匹残るようになった.メスかな?卵温めてるのかな? ん,なんか頭の数が増えてる. ピーピー泣いてるからなんだろうと思ってたら 親ツバメがせっせと餌を運んで大変だなぁーと,思ってたら... いつの間にかこんなに増えて,具が溢れ出そうなつばめ丼ぶりてんこ盛り状態.落っこちないか心配だ. と思っていた矢先.ん? え?えぇぇぇーー!一匹落っこちてる.まだ産毛残ってるし. こいつ巣に戻れるんだろうか.そぉーっと手で返せばいいとかネットには書いてるあるけど,高すぎて無理だし.第二の巣を作ればいいとかあるけど,また落っこちる危険もあるし.何もできないのがつらい. 数日後子どもたちは一匹残らずいなくなっていました. 時々シュッとした若いつばめが巣に止まっていることがありましたが,今はもう誰もいなくなっていました. 来年もまた帰って来るかな...

京田辺の春

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京田辺にも一丁前に春が訪れる. これが意外と綺麗. というか春はやはり田舎が綺麗. 桜だけじゃなくて菜の花やレンゲなど草花が咲き乱れる様子は, 桜だけの景色よりも幸せを感じる風景で本当に綺麗だなと思う. とは言えやっぱり春と言えば桜.京田辺の桜の写真をご覧あれ. 八重桜(関山?)も満開. 最初に言ったとおり春を感じるのは人工的な桜よりもむしろ草花だったりする. 田んぼに目を移せば田舎臭い田んぼがお花畑に. その辺に生えてる草もよく見れば可愛らしい花や若葉がにょきにょきと. そして京田辺の春と言えばこれ.ペットのつばめちゃん.

おこのみ焼き 花茶栗

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京田辺には,特に,おいしい!と言えるお好み焼き屋がない. 枚方まで遠征してみたらこれが当たりだったので報告. ここはいつ行っても人がいっぱい.駐車場は手前の空き地なのでそれも心配ない. 注文したのは,出汁焼きという明石焼きみたいに出汁に浸けるタコ焼きとネギ焼きモダン焼き. 出汁焼きは想像の通りだけど中々美味.これはビールが飲みたくなる. ネギや気もモダン焼きも出てきてびっくり.でかい.やばい.食べれるかな. 無理やり食べたらかなりお腹一杯に.これは学生だったら喜ぶだろうな. 後で知ったのだけどこのお店はお持ち帰りさせてくれる. そうしておけばよかった.

ロッキーハウス

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Google Mapで見つけたけど,旧道沿いにあるため全く存在を知らなかったカフェ. よく見れば外見もおしゃれな感じでちょっと行ってみたくなった. 内装はウェスタンな感じで,あちこちに西部劇の俳優の写真が飾られている. よく知らないけど古き良きアメリカ的な音楽が流れる. 樽の机がかわいらしい. この時は,モーニングを頼もうとしたけど,11時過ぎていたのでもうやっていなかった. 代わりにブレンドコーヒーとミニドッグセットを注文. この時は,モーニングを頼もうとしたけど,11時過ぎていたのでもうやっていなかった. 代わりにブレンドコーヒーとミニドッグセットを注文. ミニドッグにはカレー粉の効いたキャベツ炒めと赤いウィンナーが入ってなんか懐かしい味. コーヒーの味は分からないけど,自分が好きなコーヒー.きつすぎず弱すぎないほど良い感じだった. 日曜の午前なんかいい気分.また時間のある時に来てみよ.

こぶや亭

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昼飯に来てみたのが前から気になってた,ザめし屋,じゃなくて,こぶや亭という和食のお店. いつも車でくると ラーメン屋の塩元帥 が目立ってしまって,その後に現れるこのお店を素通りしてしまう. このこぶや亭でカキフライ定食を食べました. 今回はカウンター席に座ってみました.前を見ると完全にすし屋. 左を見るとかなり広い和食の料理店って感じ.少なくとも定食屋の雰囲気ではない. いろいろ定食があるので当面の昼飯は大丈夫そう. 他にもお酒のあてとか握りずし,ちらし寿司もあるので夜も来てみたい. 定食屋としてちょっと気に入ったので,リピートしてしまいました. 今度は焼きさば定食.美味しく頂きました.